(公財)国際宗教研究所
 
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『ラーク便り』データベースについて

『ラーク便り―日本と世界の宗教ニュースを読み解く』の全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

国外・国内記事、国名等の分類と、刊行年や号数、記事タイトルや本文で検索が掛けられます。
それぞれの検索条件は、AND検索(絞り込み検索)として認識します。
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詳細
記事年月 2017年10月-12月
号数 77
媒体 専門紙
大分類 11月
小分類(国名等) 新宗教新聞
記事タイトル *宗教法学会で不活動宗教法人問題を議論
本文テキスト  宗教法学会は11月11日、近畿大学東大阪キャンパスで「第75回宗教法学会(2017年度秋季大会)」を開催した。不活動宗教法人の問題を共通テーマとし、櫻井義秀・北海道大学大学院教授、渡邊剛・神社本庁総務部神社課課長、久司宗浩・臨済宗妙心寺派宗門活性化推進局顧問、田村真一・文化庁文化部宗務課課長、弁護士の秋山経生氏がそれぞれの立場から報告を行った後、パネルディスカッションが行われた(中外日報11月17日付に同類記事)。
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