(公財)国際宗教研究所
 
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『ラーク便り』データベースについて

『ラーク便り―日本と世界の宗教ニュースを読み解く』の全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

国外・国内記事、国名等の分類と、刊行年や号数、記事タイトルや本文で検索が掛けられます。
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詳細
記事年月 2017年10月-12月
号数 77
媒体 専門紙
大分類 11月
小分類(国名等) 仏教タイムス
記事タイトル *「仏教と自死」の国際シンポジウム
本文テキスト  孝道教団・国際仏教交流センターが主催する「仏教と自死に関する国際シンポジウム・関東版」が11月6〜8日、孝道山本仏殿(横浜市)で開催され、韓国・タイ・インド・台湾・香港・アメリカ・スウェーデンなど10ヶ国の代表など約100人が参加した。日本からは宇野全智氏(曹洞宗)・袴田俊英氏(同)・小川有閑氏(浄土宗)・根本紹徹氏(臨済宗妙心寺派)の4人が発題。それぞれの取り組みが紹介され、背景要因などが検討された(16日付。23日・30日合併号に9〜10日に京都でも同趣旨のシンポジウム開催の記事)。
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