(公財)国際宗教研究所
 
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『ラーク便り』データベースについて

『ラーク便り―日本と世界の宗教ニュースを読み解く』の全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

国外・国内記事、国名等の分類と、刊行年や号数、記事タイトルや本文で検索が掛けられます。
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詳細
記事年月 2017年10月-12月
号数 77
媒体 専門紙
大分類 10月
小分類(国名等) 神社新報
記事タイトル *桂文枝の神話落語が大阪天満宮で初演
本文テキスト  桂文枝の創作落語「神話落語〜はじまりは高天原〜」が9月7日に大阪天満宮で初演された。雅楽とお囃子で文枝師匠が登場。天岩戸の場面では闇のなかでの巫女舞がなされ、八岐大蛇退治では<歌舞伎のような迫力で>大蛇の首を切る師匠の仕草があったりと、演出も多彩だった。この落語は全国各地の累代社家の神職らで組織する永職会の創立30周年を記念し、3年がかりで制作されたもの(9日付)。
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