(公財)国際宗教研究所
 
オンライン公開情報
定期刊行物等
『ラーク便り』データベースについて

『ラーク便り―日本と世界の宗教ニュースを読み解く』の全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

国外・国内記事、国名等の分類と、刊行年や号数、記事タイトルや本文で検索が掛けられます。
それぞれの検索条件は、AND検索(絞り込み検索)として認識します。
すべての記事から検索する場合は、検索語だけ入力して下さい。
◇以前の検索結果に戻るためには、ブラウザの元のタブを選択してください◇


詳細
記事年月 2017年7月-9月
号数 76
媒体 専門紙
大分類 9月
小分類(国名等) 仏教タイムス
記事タイトル *宗教法制研究会100回記念シンポジウム
本文テキスト  宗教法制研究会は9月15日、研究会100回目を記念したシンポジウム「寺院消滅時代を迎えて―不活動法人の現状と対策―」を青山学院大学で開催し、約100人が参加した。川又俊則・鈴鹿大学教授が基調講演を行い、続いて、馬渡竜彦・日蓮宗過疎地域寺院活性化検討委員会委員と久司宗浩・臨済宗妙心寺派宗門活性化推進局顧問が宗門の取り組みについて報告し、パネルディスカッションを行った。同研究会は1980年4月に発足(28日付。中外日報27日付に同類記事)。
Copyright(c) Religious Information Research Center