(公財)国際宗教研究所
 
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『ラーク便り』データベースについて

『ラーク便り―日本と世界の宗教ニュースを読み解く』の全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

国外・国内記事、国名等の分類と、刊行年や号数、記事タイトルや本文で検索が掛けられます。
それぞれの検索条件は、AND検索(絞り込み検索)として認識します。
すべての記事から検索する場合は、検索語だけ入力して下さい。

詳細
記事年月 2004年12月-2005年2月
号数 26
媒体 専門紙
大分類 2月
小分類(国名等) 新宗教新聞
記事タイトル *IAHR
本文テキスト  1面すべてを使用し、3月に東京で行われる第19回国際宗教学宗教史会議(IAHR)世界大会の予告記事。<7日間にわたりパネル、シンポなど1、700以上の研究発表><65ヵ国から1、500人の宗教研究者><「宗教?相克と平和」をテーマに>。田丸徳善IAHR組織委員会委員長は今大会の特徴を、(1)アフリカからの参加者が、資金援助もあり多数来日する。(2)IAHRの歴史の大きな流れが見られると語っている。新宗連やWCRPは、宗教間対話や国際協力について発表する。
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