(公財)国際宗教研究所
 
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『ラーク便り』データベースについて

『ラーク便り―日本と世界の宗教ニュースを読み解く』の全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

国外・国内記事、国名等の分類と、刊行年や号数、記事タイトルや本文で検索が掛けられます。
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詳細
記事年月 2017年1月-3月
号数 74
媒体 国外
大分類 【6. 東ヨーロッパ】
小分類(国名等) ◆ポーランド
記事タイトル *アウシュヴィッツ訪問者が過去最多
本文テキスト  南部にあるアウシュヴィッツ強制収容所跡を管理する博物館は、2016年の訪問者数が前年より33万人増加し、史上最多となる205万人に達したと1月2日に発表した。訪問者が急増した理由として、2016年7月に南部クラクフ市においてカトリック青年の祭典「世界青年の日」が開催され、世界各地から集まった若者たちが博物館を訪問したことがあるという(毎日1/4ほか)。
→『ラーク便り』72号51頁参照
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