(公財)国際宗教研究所
 
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『ラーク便り』データベースについて

『ラーク便り―日本と世界の宗教ニュースを読み解く』の全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

国外・国内記事、国名等の分類と、刊行年や号数、記事タイトルや本文で検索が掛けられます。
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詳細
記事年月 2004年12月-2005年2月
号数 26
媒体 専門紙
大分類 12月
小分類(国名等) 仏教タイムス
記事タイトル *教団・団体
本文テキスト  大谷祖廟門扉開錠訴訟で最高裁は11月26日、真宗大谷派の上告を斥けた。これにより大谷光道氏は条件付きで、親鸞上人の墓参が可能になった。今回の決定で両者間の訴訟はなくなった(2日付)。
 真如苑が台湾の台北市に建立中だった台湾本部の落慶入仏開眼が11月19日-20日に行われた。涅槃仏、十一面観音、不動明王の<三輪身そろった初の海外精舎>(9・16日合併号。中外日報11日付に同類記事)。
 日本仏教徒懇話会は8日、東京の仏教伝道協会で第84回懇談会を開き、「モラロジー(道徳科学)」について寺門光輝モラロジー研究所参与が講演を行った(9・16日合併号)。
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