(公財)国際宗教研究所
 
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『ラーク便り』データベースについて

『ラーク便り―日本と世界の宗教ニュースを読み解く』の全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

国外・国内記事、国名等の分類と、刊行年や号数、記事タイトルや本文で検索が掛けられます。
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詳細
記事年月 2001年9月-11月
号数 13
媒体 国外
大分類 【3. 中東・イスラーム世界】
小分類(国名等) ◆アフガニスタン情勢
記事タイトル <ラマダン入り以後〜 新政権に向けての会議の開催へ>
本文テキスト  17日にラバニ前大統領がカブール入りしたことについて、国連・米国などはラバニ政権による一方的な政権発足を危惧。同日、国連のベンドレル特使がカブール入りし、20日の日米が共同議長をつとめるアフガニスタン復興支援会議・26日のドイツでのアフガン各派や国連による政治協議、新政権に向けた会議の開催の調整が急がれたが、アフガン各派の主導権争いの活性化についても多数報道されている。
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