(公財)国際宗教研究所
 
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『ラーク便り』データベースについて

『ラーク便りの全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

国外・国内記事、国名等の分類と、刊行年や号数、記事タイトルや本文で検索が掛けられます。
それぞれの検索条件は、AND検索(絞り込み検索)として認識します。
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詳細
記事年月 2001年9月-11月
号数 13
媒体 国内
大分類 【10.その他の宗教関連事象】
小分類(国名等) ◆生命倫理
記事タイトル *提供者の死んだばあいの凍結精子・卵子
本文テキスト  済生会神奈川県病院(横浜)で不妊治療を受けた妻が、死亡した夫の凍結精子による体外受精を希望し、病院側が対応策を検討中(日経・東京 09/19)。一方、日本不妊学会の倫理委員会は11月7日、死亡後破棄を条件にがん治療を行う予定の未婚男女の精子や卵子の凍結を認める方針を固めた(読売・東京 11/08)。
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