(公財)国際宗教研究所
 
オンライン公開情報
定期刊行物等
『ラーク便り』データベースについて

『ラーク便り―日本と世界の宗教ニュースを読み解く』の全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

国外・国内記事、国名等の分類と、刊行年や号数、記事タイトルや本文で検索が掛けられます。
それぞれの検索条件は、AND検索(絞り込み検索)として認識します。
すべての記事から検索する場合は、検索語だけ入力して下さい。
◇以前の検索結果に戻るためには、ブラウザの元のタブを選択してください◇


詳細
記事年月 2001年12月-2002年2月
号数 14
媒体 国外
大分類 【3.中東(北アフリカのアラブ諸国含む】
小分類(国名等) ◆アフガニスタン<タリバン政権崩壊後の諸変化>
記事タイトル *アフガン新国旗を掲揚
本文テキスト  カルザイ議長は2月5日、カブールの大統領府で新国旗の掲揚式を開いた。新国旗は緑、赤、黒の3色にコーランの文字(「アラー以外に神はなし。ムハンマド(イスラはアラーの使い」)を新たにあしらった。緑はイスラム教を代表する色で豊かさを意味し、赤は勇気、黒はイスラムの伝統を示す色であると同時に外国の侵略を受けたアフガンの悲しい歴史を表した色(毎日 02/07・産経 02/06)。
Copyright(c) Religious Information Research Center