(公財)国際宗教研究所
 
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『ラーク便り』データベースについて

『ラーク便りの全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

国外・国内記事、国名等の分類と、刊行年や号数、記事タイトルや本文で検索が掛けられます。
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詳細
記事年月 2001年12月-2002年2月
号数 14
媒体 国内
大分類 【7.政治と宗教】
小分類(国名等) ◆皇室典範をめぐる動き
記事タイトル *改正積極論
本文テキスト  自民党の野中・元幹事長や山崎拓幹事長は2日、「皇室典範は法律だから国会議員が改正できる」などと前向きな考えを明らかにした。自由党・小沢一郎党首も同日、「女性の皇位継承者ということも一向に差し支えない」と述べた(朝日・東京 12/03)。高松宮喜久子妃は、『婦人公論』1月22日号に寄せた手記の中で、女性の天皇即位を容認する考えを示した(朝日・東京 01/07、報知・東京 01/07ほか)。
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