(公財)国際宗教研究所
 
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定期刊行物等
『ラーク便り』データベースについて

『ラーク便りの全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

国外・国内記事、国名等の分類と、刊行年や号数、記事タイトルや本文で検索が掛けられます。
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詳細
記事年月 2002年3月-5月
号数 15
媒体 国内
大分類 【5.新宗教】
小分類(国名等) ◆その他
記事タイトル *加江田塾代表に懲役7年
本文テキスト  2000年1月に宮崎市の「加江田塾」で、ミイラ化した幼児の遺体が発見された事件について、宮崎地裁は26日、保護責任者遺棄致死と死体遺棄の罪で塾代表の東純一郎、塾幹部の冨樫明美の両被告に懲役7年を言い渡した(毎日・西部・夕 03/26)。両被告は、創造主「タオ」の代理人として幼児らを治療したのであり、幼児の死亡後も蘇生可能だったと主張して控訴中(宮崎日日 03/29)。
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