(公財)国際宗教研究所
 
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『ラーク便り』データベースについて

『ラーク便り―日本と世界の宗教ニュースを読み解く』の全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

国外・国内記事、国名等の分類と、刊行年や号数、記事タイトルや本文で検索が掛けられます。
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詳細
記事年月 2002年6月-8月
号数 16
媒体 専門紙
大分類 8月 
小分類(国名等) 新宗教新聞
記事タイトル *千鳥ヶ淵 
本文テキスト  新日本宗教団体連合会および新日本宗教青年会連盟は14日、東京の国立千鳥ヶ淵戦没者墓苑で37回目の「戦争犠牲者慰霊祭並びに平和祈願式典」を行った。深田允啓理事長はあいさつのなかで、福田官房長官のもとで新たな追悼・平和の施設設置の論議がなされているが、「この千鳥ヶ淵墓苑を、より荘厳なものにしていくことが」求められていると、新宗連の考えを表明した。また青年会の力久道臣委員長は<平和実現への決意を>述べた。
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