(公財)国際宗教研究所
 
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定期刊行物等
『ラーク便り』データベースについて

『ラーク便りの全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

国外・国内記事、国名等の分類と、刊行年や号数、記事タイトルや本文で検索が掛けられます。
それぞれの検索条件は、AND検索(絞り込み検索)として認識します。
すべての記事から検索する場合は、検索語だけ入力して下さい。

詳細
記事年月 2004年9月-11月
号数 25
媒体 専門紙
大分類 10月
小分類(国名等) 神社新報
記事タイトル *学術・啓蒙
本文テキスト  「21世紀の本居宣長?学問・交流・情報?」が川崎市市民ミュージアムで7日まで開催。当時の新媒体である出版と、手紙を活用した宣長を、21世紀における新メディアの在り方と、知のネットワークの原型ととらえている(4日付。18日付に評論記事)。
 明治聖徳記念学会は9月11日、第38回例会を明治神宮で開き、川田敬一金沢工業大学講師が「近現代皇室財産制度について」の発表を行った(4日付)。
 大型連載中の「神宮大麻に関する研究会」報告書は、4回目から<神宮大麻奉斎の信仰的意義>について(毎号)。
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