(公財)国際宗教研究所
 
オンライン公開情報
定期刊行物等
『ラーク便り』データベースについて

『ラーク便り―日本と世界の宗教ニュースを読み解く』の全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

国外・国内記事、国名等の分類と、刊行年や号数、記事タイトルや本文で検索が掛けられます。
それぞれの検索条件は、AND検索(絞り込み検索)として認識します。
すべての記事から検索する場合は、検索語だけ入力して下さい。
◇以前の検索結果に戻るためには、ブラウザの元のタブを選択してください◇


詳細
記事年月 2016年1月-3月
号数 70
媒体 専門紙
大分類 3月
小分類(国名等) 仏教タイムス
記事タイトル *国際宗教研究所シンポ「グローバル化の進展と日本の宗教」
本文テキスト  公益財団法人国際宗教研究所は2月20日、大阪国際大学(大阪府守口市)で公開シンポジウム「グローバル化の進展と日本の宗教」を開催した。三木英・大阪国際大教授、北法相宗大本山清水寺の大西英玄氏、佐藤信行・在日韓国人問題研究所所長、三濱靖和・天理図書館資料部長がそれぞれ発表し、井上順孝・国学院大学教授がコメンテーターを務めた。なお、第11回国際宗教研究所賞に藏本龍介(南山大学准教授)『世俗を生きる出家者たち―上座仏教徒社会ミャンマーにおける出家生活の民族誌』(法藏館)が選ばれ、授賞式が行われた(3日付。新宗教新聞に同類記事)。
Copyright(c) Religious Information Research Center