(公財)国際宗教研究所
 
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『ラーク便り』データベースについて

『ラーク便りの全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

国外・国内記事、国名等の分類と、刊行年や号数、記事タイトルや本文で検索が掛けられます。
それぞれの検索条件は、AND検索(絞り込み検索)として認識します。
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詳細
記事年月 2016年1月-3月
号数 70
媒体 専門紙
大分類 2月
小分類(国名等) キリスト新聞 カトリック新聞  クリスチャン新聞
記事タイトル *日本のキリスト教会は言葉のチューニング失敗
本文テキスト  日本のキリスト教会は「言葉のチューニング」に失敗という牧師によるエッセイ。槍玉にあげられたのは「教会」「説教」「宣教」「礼拝」。一つだけ紹介する。<「宣教」という言葉も最低なチューニングだし、怪しさプンプンだぜ。なぜか。宣教は日常の言葉じゃあないからだ。誰も「今日俺、宣教に行ってくるわ」とは言わないし、「宣教されたい」と思うヤツもいない。ここはカタカナそのままで「ミッション」でいい。「今日俺、ちょっとミッションしてくるわ!」>(キ27日付)。
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