(公財)国際宗教研究所
 
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宗教記事年表(国外)


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年月日 出来事 国名 出典 出典年月日 区分
2012/04/15 首都カブールほか複数の州で、各国大使館や国会議事堂などを狙った大規模なテロが発生した。犯行声明を出したタリバンの報道官は、米兵によるアフガン兵遺体の冒涜やコーラン焼却などへの「報復」と答えた。 アフガニスタン 日経 2012/04/16 夕刊
2012/12/22 /新憲法の是非をめぐる国民投票の結果、賛成多数で承認された。新憲法をめぐってはイスラム法をどう扱うかで、与党のムスリム同胞団系勢力と世俗主義系勢力とが対立している。 エジプト 日経 2012/12/24
2013/01/09 ファタハ指導者のアッバス議長とハマス指導者のマシャル氏が約1年ぶりに会談し、和解協議の再開を合意した。ファタハとハマスは自治区の主導権をめぐって対立していたが、国連でパレスチナが「国家」並みに引き上げられたことを受けて統一気運が高まった。 パレスチナ 日経 2013/01/11
2013/03/‐‐ キューピー、味の素など大手食品メーカーが、ハラル認証を受けた現地工場を相次いで増設している。インドネシア国内に加え、拡大が見込まれるパキスタンやバングラデシュなどの「イスラム市場」進出の拠点とする。 インドネシア 日経 2013/03/29
2013/06/06 バッハ資料財団は、J.S.バッハが1740年に筆写した「ミサ・カノニカ」の楽譜が発見されたと発表した。プロテスタントのバッハが、カトリックの教会音楽の影響を受けていたことを示す貴重な資料となる。 ドイツ 日経 2013/06/07  
2014/03/01 雲南省昆明駅にて全身黒づくめの集団が、駅前の広場や窓口で無差別に人々を切りつける事件が起き、29人が死亡、140人以上が負傷した。実行犯はウイグル族とされ、ウイグル人居住地の締め付けが強化された。 中国 日経 2014/03/03
2014/03/27 政府と「モロ・イスラム解放戦線(MILF)」が首都マニラの大統領府で包括的合意文書に署名した。2014年1月には交渉の難関とされるMILFの武装解除でも合意に達していた。 フィリピン 日経 2014/03/28  
2015/01/14 北朝鮮の唯一の航空会社である高麗航空のフェイスブックが「イスラム国」を称するハッカーに乗っ取られ、サイバー攻撃を受けた。高麗航空のフェイスブックには「共産主義悪党国家の北朝鮮と中国はイスラム戦士の敵と連携したことへの代価を支払うことになる」と書き込まれた。 北朝鮮 日経 2015/01/15  
2015/03/29 2015年3月23日に91歳で死去したシンガポールのリー・クアンユー元首相の国葬が、シンガポール国立大で行われた。国葬に先立つ弔問期間には、市民らが炎天下に列をなし、仏教、イスラム教など各々の方法で哀悼の意を表した。 シンガポール 日経 2015/03/30  
2015/05/02 終戦の日を前にメルケル首相は、ナチスによるユダヤ人虐殺の歴史について、移民を含む「すべてのドイツ人」に語り継ぐ責任があると述べた。反イスラエル感情の強いアラブ系移民の増加を踏まえての発言と考えられる。 ドイツ 日経 2015/05/09  
2015/07/24 トルコ軍はシリア国内にある「イスラム国(IS)」の拠点3ヶ所を空爆した。7月20日に南部スルチで起こったISによる爆発事件を受けて、対決姿勢を強めたものと見られる。空爆はトルコ・シリアのクルド人勢力の拠点も対象としており、国内の治安不安定化が懸念される。 トルコ 日経 2015/08/12  
2015/08/27 国内143の映画館で、預言者ムハンマドの生涯を描いた映画『ムハンマド』が公開され、イランの映画興行収入の記録更新が見込まれている。監督は『運動靴と赤い人魚』などで知られるマジッド・マジディ氏で、最高指導者のハメネイ師が撮影現場を訪れるなど、事実上制作を支持している。 イラン 日経 2015/08/31  
2015/09/19 ローマ教皇ベネディクトは19〜22日の日程でキューバを訪問した。教皇の訪問は3年ぶりで、ラウル・カストロ国家評議長やフィデル・カストロ前議長と面会し、2ヶ所でミサを行った。教皇はその後22〜27日まで米国を訪問し、連邦議会や国連総会において演説を行った。 キューバ 日経 2015/09/21  
2015/09/20 ネパールを世俗国家と規定する新憲法が公布された。同国では、国民の8割をヒンドゥー教徒が占める。また、新憲法には、同性愛者や性的マイノリティへの差別禁止条項も盛り込まれた。 ネパール 日経 2015/09/21  
2015/10/25 総選挙において、シリア難民の受け入れを表明した与党「市民プラットフォーム」が大敗し、カトリックの伝統的価値観を重視する右派政党「法と正義」が8年ぶりに政権の座に返り咲いた。「法と正義」のカチンスキ党首は選挙戦でイスラム教徒を蔑視する発言を繰り返し、批判を浴びていた。 ポーランド 日経 2015/10/26 夕刊
2016/01/19 化粧品や日用品など、食品以外の「ハラル」製品が急速に広まり、現地の日系企業も対応を始めた。2015年のハラル市場規模は約100兆円で、このうち食品以外が約4割を占める。マレーシアの公的なハラル認証機関JAKIMによると、ハラル認証申請の7割が化粧品など食品以外になっているという。 マレーシア 日経 2016/01/19  
2016/06/18 インド準備銀行(中央銀行)のラジャン総裁が退任を発表した。総裁は、与党インド人民党(BJP)が推進する牛肉販売禁止によるイスラム教徒の失業問題等に関して、BJPの支持基盤であるヒンドゥー至上主義団体RSSを批判しており、退任にはRSSの圧力があったとみられている。 インド 日経 2016/06/20  
2016/05/19 北東部のアッサム州議会選挙で、与党インド人民党(BJP)が約60議席を獲得し、地方政党との連立で州政権を奪取した。BJPはバングラデシュからのイスラム教徒の不法移民排斥やインフラ整備などを掲げ、支持基盤の弱かった北東部で前回選挙(5議席)から大幅に議席を伸ばした。 インド 日経 2016/05/20  
2016/06/07 北西部ネタニヤで、第二次世界大戦中にナチス・ドイツの迫害からユダヤ人を救うためビザを発給し、「日本のシンドラー」として知られる外交官、杉原千畝の没後30年を記念した「スギハラ通り」の命名式が開かれた。同地には杉原氏のビザによって生き延びたユダヤ人とその子孫が多く住む。 イスラエル 日経 2016/06/08  
2016/05/05 ロンドン市長選の結果、労働党議員でイスラム教徒のサディク・カーン氏が初当選を果たした。イスラム教徒の市長は欧米の主要首都で初めて。同氏はパキスタン系移民を父に持ち、カーン氏とイスラム過激派を結びつける主張を行っていた保守党のゴールドスミス氏を破っての当選となった。 イギリス 日経 2016/05/07 夕刊
2016/05/17 ペニャニエト大統領は同性婚容認に向けた改革を行うと発表した。カトリック信者が大多数を占める同国では同性婚に対する否定的な考えが根強いが、大統領は憲法の下では人種、国籍、宗教、性別などを理由とした差別があってはならないとした。 メキシコ 日経 2016/05/18 夕刊
2016/07/28 イスラム教徒でイラク戦争戦没者遺族のキズル・カーン氏が、共和党の大統領候補に指名されたドナルド・トランプ氏のイスラム教徒入国禁止の発言を批判したのに対し、トランプ氏はカーン氏やその妻をテレビ番組で中傷した。英雄視される戦没者遺族を中傷するこの行為には、共和党内部からも反発の声が上がった。 アメリカ 日経 2016/08/03  
2016/08/05 マレーシアのイスラム法評議会は、8月6日の同国での「ポケモンGO」の配信スタートに先立ち、同ゲームで遊ぶことを禁止する声明を発表した。声明は国民の6割以上を占めるイスラム教徒に向けられたもので、イスラム教で禁じられる偶像崇拝に抵触することを理由としている。 マレーシア 日経 2016/08/07  
2016/07/03 ラマダン明け直前の首都バグダッドの商業地区カラダで爆弾テロが発生した。スンニ派過激派組織「イスラム国(IS)」が犯行声明を出し、シーア派を狙った犯行と認めた。最終的に死者は324人にのぼり、イラク史上最悪規模の爆弾テロ事件となった。 イラク 日経 2016/07/04  
2016/09/20 ロシア最高裁は最高検の訴えによりオウム真理教をテロ組織に指定し、活動を禁止する決定を下した。タス通信は、同教団支持者が組織を立ち上げ、市民に暴行を加えるなどしたほか、インターネットを通じて資金集めを行ったためと報じている。検察は国内に3万人の信者がいるとみている。 ロシア 日経 2016/09/21 夕刊
2016/09/27 ハーグの国際刑事裁判所(ICC)は、2012年にマリ北部の世界遺産トンブクトゥのモスクや霊廟を破壊したことで罪に問われていたイスラム過激派「アンサルディーン」の指導者アフマド・ファキ・マフディ被告に、禁錮9年の実刑判決を言い渡した。ICCが宗教的文化遺産への攻撃の刑事責任を問うのは史上初。 オランダ 日経 2016/09/28  
2016/07/06 警察は、ソーシャルメディアなどでイスラム過激派指導者の説教動画を投稿・配信することを禁止し、これらを支持する書き込みを行った場合も処罰すると発表した。レストラン襲撃の実行犯らが、インターネット等を介して「イスラム国(IS)」の影響を受けていたことを踏まえた措置。 バングラデシュ 日経 2016/07/07  
2016/10/13 プミポン国王が88歳で死去した。現役国家元首として最長の70年4ヶ月に渡って在位した国王は、タイ式民主主義の中心となり指導力を発揮した。国王を敬愛した国民の喪失感は大きく、訃報の翌朝から喪服で出勤する人々の姿が目立った。 タイ 日経 2016/10/14
2016/11/25 キューバ革命の指導者であったフィデル・カストロ前国家評議会議長が90歳で亡くなった。政府は26日から9日間の服喪期間を設け、追悼式典には各国の首脳などが参列し、弔辞を述べた。火葬された遺灰はサンティアゴ・デ・クーバまで運ばれ、12月4日に埋葬された。 キューバ 日経 2016/11/27
2017/03/17 巡礼省は2017年の聖地メッカへの大巡礼(ハッジ)に関して、イラン巡礼団の参加を受け入れると発表した。2015年のハッジでの事故や両国の国交断絶などを受け、2016年はイラン側が自国民の参加中止を宣言していた。今回のハッジのため、両国は安全対策の強化などについて合意したとされる。 サウジアラビア 日経 2017/03/30
2017/03/11 首都ダマスカス中心部の旧市街周辺でイスラム教シーア派の巡礼団が乗ったバスを狙った爆発が相次ぎ、計70人以上が死亡した。ダマスカス中心部はアサド政権の支配地域であり、大規模なテロは異例。12日にイスラム過激派の反体制派武装組織「シリア征服戦線」が犯行声明を出した。 シリア 日経 2017/03/13 夕刊
2017/05/22 G7首脳会議出席に先立ってイスラエルを訪問したトランプ米大統領は、エルサレム旧市街にあるユダヤ教の聖地「嘆きの壁」を訪れた。形式上は「個人的な訪問」だが、現職米大統領が嘆きの壁を訪問するのは初。 イスラエル 日経 2017/05/23
2017/06/21 「イスラム国(IS)」が、シリアのラッカに次ぐ第2の拠点とする北部モスルの礼拝所「ヌーリ・モスク」を自らの手で爆破したと、イラク軍が発表した。12世紀に建てられた重要な歴史遺産である同モスクは、2014年6月にISの指導者バグダディ容疑者が「国家樹立」宣言を行った場所である。 イラク 日経 2017/06/22 夕刊
2017/09/28 国連は、ラカイン州で続く武力衝突の結果、国外難民となった少数派イスラム教徒「ロヒンギャ」の数が50万人に達したと発表した。ミャンマー政府への国際的非難が強まる中、打開案を出せないアウン・サン・スー・チー国家顧問に対しノーベル平和賞の撤回を求める声も上がっている。 ミャンマー 日経 2017/09/29 夕刊
2017/09/26 サルマン国王は、国内で禁止されていた女性の自動車運転を許可する勅令を発布した。2018年6月に施行される予定で、男性と同様に女性にも運転免許証が発行される。戒律に厳格なワッハーブ主義を奉じる同国は、「異性に接する機会が増える」などの理由で女性の運転を禁止する世界唯一の国であった。 サウジアラビア 日経 2017/09/27 夕刊
2018/03/14 宇宙物理学者のスティーブン・ホーキング博士が死去した。生前、宇宙について説明するのに神は必要ないと発言し教会関係者の不興を買ったこともあるが、ロンドンのウェストミンスター寺院は3月20日、博士がニュートンやダーウィンの墓の傍に埋葬されると発表した。 イギリス 日経 2018/03/22
2018/05/25 胎児に母親と同等の生存権を認めた憲法条項の撤廃の是非を問う国民投票が行われ、66%が撤廃を支持した。投票結果を受け、バラッカー首相は年内に憲法を改正し、妊娠12週未満の中絶を認めるよう法整備を進める意向を示した。同国は1980年代には人口の9割超がカトリックであったが、2016年には約78%まで減少している。 アイルランド 日経 2018/05/28
2018/07/31 フィリピン南部ミンダナオ島近くの島で爆発があり、11人が死亡した。事件にはイスラム過激派組織の関与が指摘されており、7月26日にミンダナオ島でのイスラム自治政府樹立を承認する法案が成立したばかりの和平ムードへの影響が懸念されている。 フィリピン 日経 2018/08/01
2018/09/14 ロシア正教会は、東方正教の中心であるコンスタンティノープル総主教庁との交流を一部停止すると発表した。同総主教庁が、ウクライナ正教会のロシア正教会からの完全な独立を承認する手続きを開始したため。正教の組織は各国ごとに独立し各教会は対等な関係にあるが、コンスタンティノープル総主教は格式上重んじられており、各国教会の独立は同総主教が承認する慣例がある。 ロシア 日経 2018/09/22
2018/07/06 オウム真理教の死刑囚13人の死刑が執行されたことを受け、ドイツ政府は死刑を批判する声明を出した。加えて、EUの駐日大使と人権団体アムネスティ・インターナショナルも批判声明を出した。海外メディアもとりわけ日本の死刑制度に関心を示し、批判的な論調も多い。 ドイツ 日経 2018/07/07
2018/10/12 イズミルの裁判所は、1960年代からトルコで布教活動を行っていた米国人福音派牧師アンドルー・ブランソン氏の自宅軟禁解除を許可する判決を出した。同牧師は、クーデター未遂事件の主導者とされる在米イスラム教指導者ギュレン師の団体を支援したとして2016年10月に拘束されていた。 トルコ 日経 2018/10/13
2018/11/24 議会選挙が行われ、投票率は前回2014年から14ポイント上回り67%であった。今回の選挙では国民の多数を占めるイスラム教シーア派系の野党は政治活動を禁止され、候補者の擁立を認められなかった。シーア派の間では自分たちの意見が政治に反映されない状況に対して不満が高まっている。 バーレーン 日経 2018/11/26
2018/10/03 バチカンで開催された世界代表司教会議(シノドス)に中国から初めて司教2人が参加した。バチカン側はこれまでも中国の司教をシノドスに招待してきたが、中国政府が派遣を認めてこなかった。教皇は会議の開幕に際し、「今日初めて、中国から司教2人が出席している。温かくお迎えしたい」と挨拶。翌4日の朝に2人と数分間話し合った。 バチカン 日経 2018/10/04
2018/11/11 パリで第一次世界大戦終戦100周年の記念式典が開催され60ヶ国以上の首脳や国際機関幹部ら120人が参列した。マクロン大統領は演説で「愛国心(パトリオティズム)は利己主義やナショナリズムと対極にある」と各国で広がる自国第一主義を牽制した。終戦記念日の前後には、英独仏などの首脳が同席し、当時の敵味方を超えた追悼行事が欧州各地で開催された。 フランス 日経 2018/11/12 夕刊
2018/10/28 大統領選挙の決選投票が行われ、「ブラジル第一」とする姿勢やマイノリティーへの中傷など過激な発言から「ブラジルのトランプ」と呼ばれている右派社会自由党のジャイル・ボルソナロ氏が初当選を決めた。同氏はブラジルで急増するキリスト教福音派の洗礼を数年前に受けており、福音派の強い支持を受けて当選に至った。 ブラジル 日経 2018/10/29 夕刊
2019/01/18 東南アジア諸国連合(ASEAN)がチェンマイで外相会合を開き、ミャンマーの少数派イスラム教徒ロヒンギャの問題に積極的に関与していく姿勢を明らかにした。会合開催の背景には、国際社会からのミャンマーの孤立に対するASEAN諸国の懸念があるとみられている。 タイ 日経 2019/01/19
2005/10/01 バリ島の2ヶ所でほぼ同時に爆発が起き、実行犯3人を含む22人が死亡、死傷者総数は100人を超えた。 インドネシア 朝日 2005/10/02
2005/09/02 択捉島にロシア正教の聖人、聖アンドレイの銅像が建立され、式典が行われた。 ロシア連邦 朝日 2005/09/03
2005/08/31 バグダッドのモスクを訪れるイスラム教シーア派信徒の列が、「自爆テロ犯がいる」という叫び声からパニックに陥り、橋から落ちるなどして1000人以上が死亡した。 イラク 朝日 2005/09/01
2005/06/24 インドネシアのナングロアチェ州で、同国で初めてのむち打ち刑が執行されることになった。同州は2003年に特別自治州に指定された際、唯一イスラム法が適用されることとなった州。 インドネシア 朝日 2005/06/17
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