(公財)国際宗教研究所
 
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年表記事について
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宗教記事年表(国外)

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年月日 出来事 国名 出典 出典年月日 区分
2017/11/06 地球温暖化対策について協議する国連の会議COP23がボンで開幕した。11月5日に世界教会協議会(WCC)、「アクト・アライアンス」、ルーテル世界連盟(LWF)が連名でビデオメッセージを発表し、15日にはローマ教皇が会議の議長宛てに送った書簡が朗読されるなど、宗教者からのメッセージが相次いで発表された。 ドイツ カトリック 2017/11/26
2016/09/14 1975年以来続く共産党政権下で初のカトリック大学がホーチミン市に開校した。7月の入試に合格し神学修士課程の第1期生として学ぶことになった学生23名は、国内のカトリック社会に神学者として貢献することを期待されている。 ベトナム カトリック 2016/10/02
2016/10/02 教皇がアゼルバイジャンを訪問。国内少数派であるカトリック教徒を勇気づけた。また大統領らと会談し、シーア派が多数を占める同国において少数派キリスト教徒などの異教徒の権利やアイデンティティの尊重を強調した。 アゼルバイジャン カトリック 2016/10/09
2016/09/30 教皇がジョージアを訪問。ジョージア正教会の総主教と会談し東方正教会との絆を確認したが、同国で司式したミサには東方正教会の主教らは参列しなかった。 ジョージア カトリック 2016/10/09
2016/10/31 ルター派世界連盟とカトリック教会は南部ルンドで宗教改革500周年の祝賀行事を共同開催した。ルター派とカトリックは50年来、和解と一致を目指す対話を続けており、さらなる一致が切望されているとする共同宣言に、ルーテル世界連盟議長のユナン監督と教皇フランシスコが署名した。 スウェーデン カトリック 2016/11/13
2016/10/25 教皇庁教理省は、死者の埋葬(土葬)と火葬について、埋葬を優先するが火葬も容認するとした上で、遺骨や遺灰は教会の墓地など神聖な場所に安置するのが望ましく、散骨や分骨、自宅での遺骨の保管は認められないとする指針を公表した。ただし各国の司教協議会の許可を得た上で、例外は認められ得るとしている。 バチカン カトリック 2016/11/06
2017/03/07 2006年に廃止された死刑制度を復活させる法案が下院議会を通過した。それを受けて、ソクラテス・ビイェガス大司教が声明を発表し、制度復活の動きに抗議するよう信者と国民に向けて訴えた。カトリック教会は一貫して死刑に反対してきたが、今回、ドゥテルテ大統領寄りの議員の働きかけによって制度は再開に向かって動いた。 フィリピン カトリック 2017/03/19
2017/01/18 教皇庁のジャンピエトロ・ダル・トーゾ神父らバチカンの使節団が、激しい市街戦を終えたアレッポを訪問した。同地の難民キャンプや支援活動に従事するカトリック系団体を訪れ、シリア国民に対する救援活動の強化を主張した。 シリア カトリック 2017/02/05
2017/05/10 第19代大統領選で、カトリック教徒の文在寅[ムンジェイン]氏が得票率41%で当選、新大統領に就任した。韓国のカトリック信者は新大統領の下で国内の一致と平等、腐敗の一掃が実現されることを期待している。 韓国 カトリック 2017/05/21
2017/04/28 教皇フランシスコが首都カイロを訪問した。イスラム教スンニ派最高教育機関アズハル大学での国際平和会議に出席し、演説で宗派や宗教を超えた協力と対話を訴えた。また2016年12月にテロ攻撃を受けたコプト教の教会を訪れ、犠牲者を追悼した。29日にはコプト教徒ら約1万5千人の前でミサを捧げた。 エジプト カトリック 2017/05/14
2017/05/12 教皇は「聖母出現」から100周年を迎えたファティマを訪問し、「出現」を目撃したとされる牧童の兄妹フランシスコ(当時9歳)とジャシンタ・マルト(同7歳)の列聖式を主司式した。教皇は2人が聖母を見たことではなく、その言いつけを守ったことが重要であると強調した。 ポルトガル カトリック 2017/05/21
2017/08/10 「パキスタンのマザー・テレサ」と呼ばれたマリアの御心会のルーツ・ファウ修道女(87)の国葬が、カラチの聖パトリック大聖堂でとり行われた。ルーツ修道女は、1962年にパキスタンで初のハンセン病専門病院「マリー・アデライド・ハンセン病センター」を設立し、その後全国に157の分院を設立した。 パキスタン カトリック 2017/09/03
2017/09/12 「神の愛の宣教者会」が運営する南西部アデンの福祉施設が2016年3月に襲撃を受けた際、「イスラム国(IS)」に誘拐されていたサレジオ会のトム・ウズンナリル神父が、オマーン当局によって解放された。13日に神父はバチカンを訪れ、教皇に謁見した。 イエメン カトリック 2017/09/24
2017/07/18 南部レーゲンスブルクの大聖堂少年聖歌隊の付属学校で1945〜90年代前半までに、少なくとも547人の少年が司祭や教員から虐待(内67人は性的虐待)を受けていたとする調査報告書を弁護団が発表した。加害者は49人に及び、うち7人が性的虐待を行っていたという。 ドイツ カトリック 2017/07/30
2017/09/06 ローマ教皇フランシスコは9月6〜10日の日程でコロンビアを訪問した。同国は長い間内戦に苦しんでおり、左翼ゲリラの「コロンビア革命軍(FARC)」との和平が2016年11月に成立したが、国民の間にはわだかまりが残っている。教皇は訪問中に和平成立を称賛するとともに、国民と元武装勢力の和解を促す発言をたびたび行うことによって、和平を後押しした。 コロンビア カトリック 2017/09/17
2017/11/10 教皇庁が主催する国際会議「核のない世界と統合的軍縮への展望」が開催され、各国外交団や国連幹部、歴代のノーベル平和賞受賞者らが参加した。会議では日本原水爆被害者団体協議会事務局次長で被爆者の和田征子さんが講演を行った。教皇は、被爆者の証言を聴くことの重要性を指摘し、核保有そのものについて否定的な見解を示した。 バチカン カトリック 2017/11/26
2017/11/27 教皇フランシスコはロヒンギャ問題の渦中にあるミャンマーとバングラデシュ両国を11月27日から12月2日の日程で訪問した。ミャンマーでは諸宗教指導者やスーチー氏と会談を行い、寛容の精神や対話の重要性を呼びかけた。 ミャンマー カトリック 2017/12/10
2017/11/30 11月27日から12月2日の日程でロヒンギャ問題の渦中にあるミャンマーとバングラデシュを訪問している教皇は、30日にバングラデシュ入りした。教皇は在外交団らを前に演説し、その後ロヒンギャと面会し和解や融和を訴えた。 バングラデシュ カトリック 2017/12/10
2017/10/31 宗教改革500年記念年の閉幕にあたり、教皇庁キリスト教一致推進評議会とルーテル世界連盟は共同声明を発表し、過去の罪を認め合い、完全な一致に向けて働くことを誓った。特に、異なる信仰を持つカップルが互いの礼拝で聖体を拝領できない問題の解決などが重視されている。 バチカン カトリック 2017/11/12
2018/01/16 ローマ教皇フランシスコは1月15〜21日の日程で、南米チリとペルーを訪問した。カトリック司祭の性的虐待の発覚により教会への抗議が相次いでいるチリでは、教皇は虐待が起こったことを謝罪し、被害者と個別に面会を行った。 チリ カトリック 2018/01/28
2018/05/18 チリで発生した司祭による性的虐待事件について協議する会合が5月15日から3日にわたり開催され、教皇が調査報告書についての結論と考察を記した文書を読み上げた。同会合に出席したチリ司教団は、全司教31人と引退司教3人が教皇に辞任届を提出した。教皇は6月11日、内3名の届けを受理したと発表した。 バチカン カトリック 2018/05/27
2018/08/25 長年に渡るカトリック聖職者による性的虐待とその隠蔽が明るみに出て以来、急速に教会離れが進んでいるアイルランドを訪問した教皇は、教会の対応に誤りがあったことを認め謝罪した。また西部クノックで行われたミサでは、虐待被害者のために祈りを捧げた。しかし会場には空席が目立ち、場外では数千人規模の抗議デモが起きた。 アイルランド カトリック 2018/09/02
2018/12/08 マニラ教区の大聖堂の再建・献堂60周年記念ミサに、大阪教区大司教の前田万葉枢機卿が特使として派遣され式典を主宰した。同大聖堂は第二次世界大戦中に旧日本軍と米軍の戦闘により破壊された経緯があり、教皇フランシスコがフィリピンと日本の和解の象徴として前田氏を任命した。 フィリピン カトリック 2018/12/23
2019/03/13 ビクトリア州の裁判所はジョージ・ペル枢機卿(77)に児童性的虐待の罪で、禁錮6年の量刑宣告を言い渡した。ペル被告はメルボルンの大司教を務めていた1996年と97年に聖歌隊の少年に性的虐待をしたなどの5件で有罪となった。 オーストラリア カトリック 2019/03/24
2019/02/03 3日間の日程でローマ教皇フランシスコがアブダビ首長国を訪問した。イスラム教の発祥地であるアラビア半島への教皇訪問は初。教皇は2月4日の諸宗教対話会議で演説を行い、スンニ派最高権威機関アズハルのタイイブ総長と会談した。5日には野外ミサが開かれ、12万人以上のキリスト教徒に加え数千人のイスラム教徒も参列した。 アラブ首長国連邦(UAE) カトリック 2019/02/17
2019/02/01 バチカン紙『オッセルバトーレ・ロマーノ』の女性向け月刊紙が、聖職者による修道女への性的虐待を扱った論説記事を掲載した。教皇フランシスコは報道内容を事実と認め、過去に何人かの司祭に聖職停止制裁を科し、複数の女子修道会を解散させ、現在も調査中の案件があると述べた。 バチカン カトリック 2019/02/17
2019/02/21 聖職者による未成年者への性的虐待の問題について議論する代表司教会議が同日から24日まで召集され、190人の司教らが参加した。会期中には被害者の証言を聞く機会が設けられ、具体的な対策が検討された。教皇は加害者を「悪魔の手先」と呼び、事件の矮小化や隠蔽をせず「総力戦」で臨むとの覚悟を示した。 バチカン カトリック 2019/03/03
2019/01/23 教皇フランシスコは1月27日までの日程でパナマを訪問し、現地で開かれたワールドユースデー(WYD) に出席した。教皇は歓迎式典や徹夜祭、ミサに参加し、若い信者たちと触れ合って、彼らに教会に関わって積極的に行動するよう促した。 パナマ カトリック 2019/02/03
2019/03/30 国王ムハンマド6世は教皇フランシスコの訪問を歓迎し、宗教間対話に基づく平和構築の大切さを共同で呼びかけた。2019年はアッシジの聖フランシスコがエジプトのスルタン(君主)と会見してから800年を記念する年となっている。 モロッコ カトリック 2019/04/07
2019/05/05 教皇フランシスコはカトリック人口が1%未満のブルガリアと北マケドニアを訪問し、東西教会の分裂の修復を訴えた。ブルガリア正教会は世界教会協議会(WCC)から脱退し、エキュメニズム運動に関与してこなかったが、ネオフィト総主教は「キリストにおける世界の一致」を祈っていると応答した。 ブルガリア カトリック 2019/05/19
2019/05/07 知的障がいや発達障がいなどを持つ人々と持たない人々が共同生活を送る「ラルシュ(方舟の意)」の創設者で、カトリック思想家のジャン・バニエ氏が死去した。1964年に創設された「ラルシュ」は現在世界37ヶ国、147ヶ所に広がっている。 フランス カトリック 2019/05/19
2019/06/29 教皇フランシスコは、1940年代に始まったサンピエトロ大聖堂の地下墓地の発掘調査で発見され、1968年に使徒ペトロの骨であると発表された骨片の1つを、コンスタンティノープル総主教のバルトロマイ1世に贈呈した。 バチカン カトリック 2019/07/14
2019/07/16 バチカン市国の庭園やごみ収集の管理部門は、使い捨てプラスチック製品の販売を在庫が無くなり次第、禁止すると発表した。欧州連合が2021年までに使い捨てプラスチック製品を禁止するのに先駆け実施する。 バチカン カトリック 2019/07/28
2019/09/04 ローマ教皇フランシスコは9月4〜10日の日程で、アフリカ南東部のモザンビーク、マダガスカル、モーリシャスを訪問した。モザンビークでは内戦終結により平和が訪れたことをたたえ、マダガスカルでは進む森林破壊に警鐘を鳴らし、環境保全の重要性を訴えた。急速な経済成長を遂げているモーリシャスでは、汚職や失業問題への対策を促した。 モザンビーク カトリック 2019/09/15
2019/10/06 アマゾンをテーマにした特別シノドス(世界代表司教会議)が開幕し、環境や少数民族の文化保護とならび、流域での司祭不足問題について話し合われた。女性助祭の可能性について検討されたが、最終文書ではカトリック共同体での女性の主導的役割が強調されるに留まり、「終身助祭として実りある奉仕職を果たし」「適正に構成され、安定した家庭を持っている」男性の司祭叙階の可能性について提言された。 バチカン カトリック 2019/11/10
2020/01/15 教皇フランシスコは、教皇庁国務省外務局次官にフランチェスカ・ディジョバンニ氏を任命した。同ポストは日本の外務副大臣にあたる。教皇庁国務省高官に女性が就任するのは史上初。ディジョバンニ氏は、移民問題や難民問題、女性の権利の問題に長年取り組んできた。 バチカン カトリック 2020/01/26
2021/01/11 教皇フランシスコは、自発教令として使徒的書簡『スピリトゥス・ドミニ(主の霊)』を公開し、男性信徒に限定されていた朗読奉仕者及び祭壇奉仕者の奉仕職を女性にも開くことを命じた。ただし同書簡は、司祭叙階は男性に限られるとする従来の方針を堅持している。 バチカン カトリック 2021/01/24
2021/02/06 教皇フランシスコは、シノドス(世界代表司教会議)の事務局次長を2名任命した。うち1人のフランス人修道女ナタリー・ベカール氏(52)は、教会史上初の女性シノドス事務局次長となった。ザビエル姉妹会に所属するベカール氏は、名門ビジネススクール、パリ経営大学院で経済学修士号を取得し、アメリカのボストンで学んだ経験を持つ。 バチカン カトリック 2021/02/21
2021/06/04 南部ミュンヘン・フライシング教区大司教のラインハルト・マルクス枢機卿は、カトリック教会内の司祭による性的虐待への対応が遅れていることの責任を負って退任すると語った。教皇フランシスコは指導者が教会の変革に携わらねばならないと慰留し、枢機卿はこの決定を受け入れた。 ドイツ カトリック 2021/06/27 夕刊
2021/08/18 教皇フランシスコは米国の非営利団体による広告キャンペーン「あなた次第」にビデオメッセージを寄せ、コロナウイルス感染症のワクチン接種を受けることは「慈善のわざ」であると強調した。このキャンペーンには、教皇庁の「人間開発のための部署」も協力している。 バチカン カトリック 2021/08/29
2021/09/12 9月12〜15日にかけて教皇フランシスコはスロバキアを訪問した。教皇は滞在中、首都ブラチスラバの聖マルチノ大聖堂や、西部シャスティンの聖母聖堂を訪れて信者らと交流したほか、東部コシツェでは「ジプシー」と呼ばれヨーロッパで迫害の対象になってきたロマ民族の共同体を訪ねた。 バチカン カトリック 2021/09/26・10/03 合併号  
2021/10/10 2023年に予定されている第16回通常シノドスに向けた準備過程の開始を教皇フランシスコが宣言した。聖ペテロ大聖堂で催されたシノドス開幕ミサには約3千人が参加した。 バチカン カトリック 2021/11/21
2021/10/13 教皇フランシスコが尊者ヨハネ・パウロ1世の奇蹟を認定する教皇庁列聖省の教令に署名したことをバチカンが発表した。教令はヨハネ・パウロ1世の奇蹟として、ブエノスアイレスの重病の少女が回復した事例を筆頭にあげた。列福式の日取りは未定。 バチカン カトリック 2021/10/31
2021/11/26 チン州タンランの教会が国軍による焼き討ちに遭った。同州の人権団体によると、26日にタンランの家屋に放火。3日連続で火災が続いた結果、カトリック聖ニコラオ教会やタンラン・センテナリー・バプテスト教会をはじめ数十軒の家屋が損傷した。 ミャンマー カトリック 2021/12/29
2022/01/12 カトリック教会が北部カチン州ミッチーナに女性専用の居住型薬物依存リハビリ施設を開設した。同州では2015年に「再生リハビリセンター(RRC)」が設立されていたが、女性のための回復施設は国内初。 ミャンマー カトリック 2022/02/20
2022/01/20 ミュンヘンのカトリック教会フライジング大司教区で聖職者らが長年に渡り子供の性的虐待を行っていた問題の調査報告書が公表された。報告書は同大司教区に在任していた前教皇ベネディクト16世の対応が不適切だったと批判しており、これを受けて前教皇は2月8日の書簡で謝罪した。 ドイツ カトリック 2022/02/27
2022/02/15 教皇フランシスコが教会法の条文を改訂したとバチカンが発表した。改訂のねらいは、各教区司祭、司教協議会、東方典礼カトリック教会司教会議により大きな権限を与え、「健全な地方分権」を促進することにあるとされる。 バチカン カトリック 2022/03/06
2022/04/02 教皇フランシスコは4月3日まで、地中海のマルタ共和国を訪問した。2日には首都バレッタで政府、民間指導者、外交使節団への挨拶を行った後、ゴゾ島に移動して集会を開いた。3日にはラバトの「聖パウロの洞窟」を訪れた後、フロリアナの広場で野外ミサを開いた。 バチカン カトリック 2022/04/17
2001/09/16 ブッシュ米大統領、テロに対し「十字軍をおこなう」と「失言」。のちに宗教戦争を意図したものではないと訂正。 アメリカ その他 2001/10/17
2019/12/10 国内で唯一イスラム法に基づく罰則があるアチェ州で、初めて女性の刑執行官によるむち打ち刑が執行された。従来は男性執行官が執り行ってきたが、婚前性交渉などで女性が摘発される事件の増加を受け、女性受刑者には女性の手で刑を執行する方向に進んでいる。 インドネシア The Japan Times 2020/02/01
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