(公財)国際宗教研究所
 
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宗教記事年表(国外)

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年月日 出来事 国名 出典 出典年月日 区分
2017/11/27 教皇フランシスコはロヒンギャ問題の渦中にあるミャンマーとバングラデシュ両国を11月27日から12月2日の日程で訪問した。ミャンマーでは諸宗教指導者やスーチー氏と会談を行い、寛容の精神や対話の重要性を呼びかけた。 ミャンマー カトリック 2017/12/10
2017/11/30 11月27日から12月2日の日程でロヒンギャ問題の渦中にあるミャンマーとバングラデシュを訪問している教皇は、30日にバングラデシュ入りした。教皇は在外交団らを前に演説し、その後ロヒンギャと面会し和解や融和を訴えた。 バングラデシュ カトリック 2017/12/10
2017/10/31 宗教改革500年記念年の閉幕にあたり、教皇庁キリスト教一致推進評議会とルーテル世界連盟は共同声明を発表し、過去の罪を認め合い、完全な一致に向けて働くことを誓った。特に、異なる信仰を持つカップルが互いの礼拝で聖体を拝領できない問題の解決などが重視されている。 バチカン カトリック 2017/11/12
2018/01/16 ローマ教皇フランシスコは1月15〜21日の日程で、南米チリとペルーを訪問した。カトリック司祭の性的虐待の発覚により教会への抗議が相次いでいるチリでは、教皇は虐待が起こったことを謝罪し、被害者と個別に面会を行った。 チリ カトリック 2018/01/28
2018/05/18 チリで発生した司祭による性的虐待事件について協議する会合が5月15日から3日にわたり開催され、教皇が調査報告書についての結論と考察を記した文書を読み上げた。同会合に出席したチリ司教団は、全司教31人と引退司教3人が教皇に辞任届を提出した。教皇は6月11日、内3名の届けを受理したと発表した。 バチカン カトリック 2018/05/27
2018/08/25 長年に渡るカトリック聖職者による性的虐待とその隠蔽が明るみに出て以来、急速に教会離れが進んでいるアイルランドを訪問した教皇は、教会の対応に誤りがあったことを認め謝罪した。また西部クノックで行われたミサでは、虐待被害者のために祈りを捧げた。しかし会場には空席が目立ち、場外では数千人規模の抗議デモが起きた。 アイルランド カトリック 2018/09/02
2018/12/08 マニラ教区の大聖堂の再建・献堂60周年記念ミサに、大阪教区大司教の前田万葉枢機卿が特使として派遣され式典を主宰した。同大聖堂は第二次世界大戦中に旧日本軍と米軍の戦闘により破壊された経緯があり、教皇フランシスコがフィリピンと日本の和解の象徴として前田氏を任命した。 フィリピン カトリック 2018/12/23
2019/03/13 ビクトリア州の裁判所はジョージ・ペル枢機卿(77)に児童性的虐待の罪で、禁錮6年の量刑宣告を言い渡した。ペル被告はメルボルンの大司教を務めていた1996年と97年に聖歌隊の少年に性的虐待をしたなどの5件で有罪となった。 オーストラリア カトリック 2019/03/24
2019/02/03 3日間の日程でローマ教皇フランシスコがアブダビ首長国を訪問した。イスラム教の発祥地であるアラビア半島への教皇訪問は初。教皇は2月4日の諸宗教対話会議で演説を行い、スンニ派最高権威機関アズハルのタイイブ総長と会談した。5日には野外ミサが開かれ、12万人以上のキリスト教徒に加え数千人のイスラム教徒も参列した。 アラブ首長国連邦(UAE) カトリック 2019/02/17
2019/02/01 バチカン紙『オッセルバトーレ・ロマーノ』の女性向け月刊紙が、聖職者による修道女への性的虐待を扱った論説記事を掲載した。教皇フランシスコは報道内容を事実と認め、過去に何人かの司祭に聖職停止制裁を科し、複数の女子修道会を解散させ、現在も調査中の案件があると述べた。 バチカン カトリック 2019/02/17
2019/02/21 聖職者による未成年者への性的虐待の問題について議論する代表司教会議が同日から24日まで召集され、190人の司教らが参加した。会期中には被害者の証言を聞く機会が設けられ、具体的な対策が検討された。教皇は加害者を「悪魔の手先」と呼び、事件の矮小化や隠蔽をせず「総力戦」で臨むとの覚悟を示した。 バチカン カトリック 2019/03/03
2019/01/23 教皇フランシスコは1月27日までの日程でパナマを訪問し、現地で開かれたワールドユースデー(WYD) に出席した。教皇は歓迎式典や徹夜祭、ミサに参加し、若い信者たちと触れ合って、彼らに教会に関わって積極的に行動するよう促した。 パナマ カトリック 2019/02/03
2019/03/30 国王ムハンマド6世は教皇フランシスコの訪問を歓迎し、宗教間対話に基づく平和構築の大切さを共同で呼びかけた。2019年はアッシジの聖フランシスコがエジプトのスルタン(君主)と会見してから800年を記念する年となっている。 モロッコ カトリック 2019/04/07
2019/05/05 教皇フランシスコはカトリック人口が1%未満のブルガリアと北マケドニアを訪問し、東西教会の分裂の修復を訴えた。ブルガリア正教会は世界教会協議会(WCC)から脱退し、エキュメニズム運動に関与してこなかったが、ネオフィト総主教は「キリストにおける世界の一致」を祈っていると応答した。 ブルガリア カトリック 2019/05/19
2019/05/07 知的障がいや発達障がいなどを持つ人々と持たない人々が共同生活を送る「ラルシュ(方舟の意)」の創設者で、カトリック思想家のジャン・バニエ氏が死去した。1964年に創設された「ラルシュ」は現在世界37ヶ国、147ヶ所に広がっている。 フランス カトリック 2019/05/19
2019/06/29 教皇フランシスコは、1940年代に始まったサンピエトロ大聖堂の地下墓地の発掘調査で発見され、1968年に使徒ペトロの骨であると発表された骨片の1つを、コンスタンティノープル総主教のバルトロマイ1世に贈呈した。 バチカン カトリック 2019/07/14
2019/07/16 バチカン市国の庭園やごみ収集の管理部門は、使い捨てプラスチック製品の販売を在庫が無くなり次第、禁止すると発表した。欧州連合が2021年までに使い捨てプラスチック製品を禁止するのに先駆け実施する。 バチカン カトリック 2019/07/28
2019/09/04 ローマ教皇フランシスコは9月4〜10日の日程で、アフリカ南東部のモザンビーク、マダガスカル、モーリシャスを訪問した。モザンビークでは内戦終結により平和が訪れたことをたたえ、マダガスカルでは進む森林破壊に警鐘を鳴らし、環境保全の重要性を訴えた。急速な経済成長を遂げているモーリシャスでは、汚職や失業問題への対策を促した。 モザンビーク カトリック 2019/09/15
2019/10/06 アマゾンをテーマにした特別シノドス(世界代表司教会議)が開幕し、環境や少数民族の文化保護とならび、流域での司祭不足問題について話し合われた。女性助祭の可能性について検討されたが、最終文書ではカトリック共同体での女性の主導的役割が強調されるに留まり、「終身助祭として実りある奉仕職を果たし」「適正に構成され、安定した家庭を持っている」男性の司祭叙階の可能性について提言された。 バチカン カトリック 2019/11/10
2020/01/15 教皇フランシスコは、教皇庁国務省外務局次官にフランチェスカ・ディジョバンニ氏を任命した。同ポストは日本の外務副大臣にあたる。教皇庁国務省高官に女性が就任するのは史上初。ディジョバンニ氏は、移民問題や難民問題、女性の権利の問題に長年取り組んできた。 バチカン カトリック 2020/01/26
2001/09/16 ブッシュ米大統領、テロに対し「十字軍をおこなう」と「失言」。のちに宗教戦争を意図したものではないと訂正。 アメリカ その他 2001/10/17
2019/12/10 国内で唯一イスラム法に基づく罰則があるアチェ州で、初めて女性の刑執行官によるむち打ち刑が執行された。従来は男性執行官が執り行ってきたが、婚前性交渉などで女性が摘発される事件の増加を受け、女性受刑者には女性の手で刑を執行する方向に進んでいる。 インドネシア The Japan Times 2020/02/01
2010/05/16 ヒンドゥー教で結婚生活やビジネスを始めるのに縁起がよい日とされる「アクシャヤ・トリティーヤ」である5月16日、インド各地で集団結婚式が行われた(ニューデリーでは2万5千組、ムンバイでは5万組が挙式)。 インド SANKEI EXPRESS 2010/05/18
2011/07/-- イスラム教シーア派の主流派が第12代イマームとするムハンマド・マフディの生誕を祝う祭礼シャバニヤが始まり、イラク中部の聖地カルバラには100万人を超える巡礼者が集まった。人出のピークは7月17日。 イラク SANKEI EXPRESS 2011/07/18
2010/11/04 首都ベルリンのシナゴーグ(ユダヤ教礼拝所)で行われた任命式で、ウクライナ出身の31 歳の女性、アリーナ・トライガー氏が戦後初の女性ラビ(ユダヤ教指導者)に就任した。 ドイツ SANKEI EXPRESS 2010/11/07
2011/07/18 南部のチェチェン共和国の保健当局は、「反イスラム的」という理由により、栄養ドリンクの18才未満への販売を禁止する方針を発表した。保健当局高官の認識によれば、栄養ドリンクは「ビールと同じ」であるという。 ロシア SANKEI EXPRESS 2011/07/20  
2013/02/15 チェリャビンスク州に隕石が落下し、1200人が負傷した。凄まじい熱風と光線が生じたため、住民は口々に世界の終末だと思ったと語った。隕石落下を宗教的に解釈する流言も飛び交い、政府は監視を強化した。 ロシア SANKEI EXPRESS 2013/02/23
2013/03/19 破棄院(最高裁)は、パリの私立保育園で勤務中にベールを着用したことを理由に2008年、イスラム教徒の女性保育士が解雇された事案について、宗教差別との判断を示し、解雇を無効とする決定を下した。 フランス SANKEI EXPRESS 2013/03/21
2013/07/03 ファーストフードチェーン「 マクドナルド」 のイスラエル法人がヨルダン川西岸の入植地への出店を拒否してい ることが分かった。 反発したユダヤ人入植者や入植推進派の右派政治家らは商品の不買 運動を呼びかけている。 イスラエル SANKEI EXPRESS 2013/07/04  
2013/07/12 下院は、 妊娠中絶を条件付きで合法とする法案を127対31で可決した。 医学的に母体に危険がある場合に限られ、 近親相姦や犯罪の結果の妊娠などは中絶を認めないとしたため、 論争が続いている。 アイルランド SANKEI EXPRESS 2013/07/13  
2013/10/28 ウイグル人が乗った車が天安門広場前を暴走し故宮正面に衝突、炎上した。実行犯は現政権へ強い恨みを持っていたとされ、突入した車両からはガソリン容器、宗教的スローガンの書かれた旗などが発見された。 中国 SANKEI EXPRESS 2013/11/02  
2013/10/19 ペルー空軍が、未確認飛行物体(UFO)などの異常現象を調査する空中異常現象調査局を復活させると発表した。近年国内でUFOの目撃報告が増加していることを受けての対応だという。 ペルー SANKEI EXPRESS 2013/10/21  
2015/05/‐‐ 2014年に約500万人の観光客が訪れたシエムリアプのアンコールワット周辺で、地盤沈下の懸念が報じられた。観光客向けの宿泊・商業施設が地下水を大量に取水しているためで、専門家は遺跡崩落の危険性も指摘している。 カンボジア SANKEI EXPRESS 2015/05/08
2015/09/10 ヨハネスブルク近郊の洞窟からヒト属の新種「ホモ・ナレディ」の化石15体分を発見したと、研究チームが発表した。洞窟の同じ場所から多数の骨が見つかったため、この種には死体を埋葬する習慣があったと推測されている。 南アフリカ SANKEI EXPRESS 2015/09/12  
2015/12/21 イスラム教を国教とする同国で、公共の場でクリスマスを祝うことを禁じる通達が出された。イスラム教徒以外の国民がクリスマス・ソングを歌うなどしてクリスマスを祝うこと、イスラム教徒がクリスマス・カード等のやり取りをすることは刑法規定に違反したとみなされる可能性がある。 ブルネイ SANKEI EXPRESS 2015/12/23  
2016/01/11 文化省は、世界で初めて性別適合手術を受けたことで知られるデンマークの男性画家、リリー・エルベの伝記映画『リリーのすべて』の上映を禁じると発表した。同作品は7日に首都ドーハの映画館で公開されたが、インターネット上では「異常な映画だ」として批判的な意見が多く表明されていた。 カタール SANKEI EXPRESS 2016/01/13  
2016/02/08 マクトム首相は幸福大臣と寛容大臣のポストの新設を発表した。幸福大臣はUAEの社会的利益と満足の拡充を、寛容大臣は同国の基本的価値である美徳を浸透させるための政策策定と運用を主要な職務とすることとなる。 アラブ首長国連邦 SANKEI EXPRESS 2016/02/11  
2018/05/-- 2017年に「過激派団体」に認定された「エホバの証人」の信者(露国内に約17万5千人)に対し、2018年2月以降、十数都市で逮捕や自宅の家宅捜査が行われている。ビロビジャンでは警官150人を動員し、20世帯を捜索する「裁きの日作戦」が行われた。専門家は同教団が愛国主義に同調しないことが弾圧の原因と分析している。 ロシア Newsweek 2018/07/17
2018/07/10 欧州司法裁判所は、「エホバの証人」が戸別訪問で個人情報を収集する際には、事前に相手の同意を得なければならないとする判断を下した。信者による戸別訪問を組織、調整しているという点で、同教団は情報管理者に相当するため、宗教的目的であってもEUの個人情報保護法遵守の義務は逃れ得ないという。 ルクセンブルク Newsweek 2018/07/24
2019/04/28 1975年まで続いた独裁体制への拒否感から、有力な極右勢力が存在しなかったスペインの総選挙で、国政初進出の極右政党「ボックス」が24議席を獲得し第5党となった。アバスカル党首は保守的なカトリックで、同性婚やフェミニズムを批判し、不法移民の強制送還やイスラム原理主義モスクの閉鎖を訴えている。 スペイン Newsweek 2019/05/14
2019/06/02 カッセルの行政管区長で、国政与党・キリスト教民主同盟のリュプケ氏が、ネオナチ政党「ドイツ国家民主党」の党員歴のある男に頭部を撃たれて死亡した。リュプケ氏は2015年の「難民危機」に際し、ドイツは慈善などのキリスト教的価値観を重視する国なので、それを受け入れられない者はドイツを出て行くべきと語った映像を極右陣営に繰り返し拡散され、殺害予告を受けていた。 ドイツ Newsweek 2019/07/16
2020/01/12 フランスの日刊紙『フィガロ』は、前教皇ベネディクト16世が、近々出版予定の共著で、既婚男性の司祭叙階に批判的な立場を取っていると報じた。進歩派の現教皇フランシスコが既婚男性の司祭叙階に積極的な姿勢を示すなか、保守派の前教皇の行動は過度な干渉であるとして一部の批判を呼んでいる。 バチカン Newsweek 2020/02/11
2020/03/02 ローマ教皇庁は、教皇ピウス12世(在位1939〜1958年)に関する資料の公開を開始した。ピウス12世はこれまで、ナチスによるユダヤ人迫害を黙認したとして批判されてきた。バチカン関係者は、今回の資料公開により、ピウス12世が実際にはユダヤ人を庇護していたことが明らかになると期待している。 バチカン Newsweek 2020/03/24
2020/01/05 首都ニューデリーにあるネール大学が襲撃され、学生と教員計30人超が負傷する事件が発生。現地メディアは7日、ヒンドゥー教の過激派グループが犯行を認めたと報じた。同大学では、モディ政権下でのイスラム教徒への差別的な政策に対する抗議活動が起きており、大学襲撃には反政府的な運動を抑圧する目的があったとみられる。 インド Newsweek 2020/01/21
2012/05/16 チェチェン共和国の首都グロズヌイに、同共和国大統領夫人が立ち上げた、イスラム教の戒律に則った高級ファッション・ブランド「フィルダウス」の巨大な広告が掲げられていると報じられた。 ロシア News week 2012/05/16
2014/07/26 イスラエルによるパレスチナ自治区ガザ地区への攻撃を受け、7月26〜27日、欧州各地で大規模な抗議デモが行われた。パリのデモでは法律で禁じられている反ユダヤ発言もみられ、各地でシナゴーグが襲撃された。 フランス News week 2014/08/05  
2016/06/01 西部カンチャナブリ県の寺院ワットパー・ルアンタブアで、トラの子40頭の死骸や解体されたトラの部位が発見された。同寺院はトラと触れ合える「トラ寺院」として観光客に人気だったが、以前からトラへの鎮静剤投与や漢方薬の原料になる皮・骨などの違法取引が疑われていた。 タイ News week 2016/06/28  
2016/10/06 下院は、与党「法と正義」が4月に提出した人工妊娠中絶をほぼ全面的に禁じる法案を圧倒的反対多数で否決した。法案はカトリック右派勢力が作成したものだが、性犯罪被害者の中絶も認めず、異常妊娠の処置も母体が生命の危機に瀕するまで不可能とする内容に、与党内からも反対の声が上がっていた。 ポーランド News week 2016/10/16
2017/03/14 欧州司法裁判所は、企業が職場でイスラム教徒の女性のスカーフなど、宗教的な服装を禁じるのは、あらかじめ社内規則でこれが定められている場合は合法とする判決を言い渡した。一方で、規則がないにも関わらず、顧客からの要望などを理由にスカーフを外すように命ずることはできない。 ルクセンブルク News week 2017/03/28
2001/02/05 聖書時代の聖地を再現するキリスト教テーマパーク「ホーリーランド・エクスペリアンス」がフロリダ州オーランドにオープン。 アメリカ Japan times 2001/02/07
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